nicoを使用した感想

micoを使用された方からお送りいただいたレビューを紹介させていただきます。

「おんぶ」の意味が変わりました


おんぶ紐
2人ママ Yさん

子どもが増えてやらなくてはならないことも増える中で、おんぶ紐の存在が大きくなりましたが、1歳を過ぎたころからおんぶを嫌がるようになりました。子どもは「なんで?寝かせられるのイヤ!まだ起きてたい!」という気持ちだと思います。でも私はおんぶできないと家事も進まない…はぁ(泣)

 

そんなときにnicoを使いはじめて、娘は「おんぶするよ」というと喜ぶようになりました。「ママは何やってるの?私も見たい聞きたい感じたい!」そんな気持ちで一緒にいられていると思います。

眠い時にそのまま寝ていたこともありますが、それは本人のタイミングで決められます。今までのおんぶ紐では背中しか見えないので、子どもは「ママが寝なさいと決めてしまう」と感じていたのかもしれません。

 

nicoでおんぶしてママも子どももニコニコ、すれ違うおじいちゃんおばあちゃんも「おんぶいいね」とニコニコ。笑顔が広がっていくのが最大の魅力だと思いました。

おんぶにハマりました!


2人ママ Sさん
2人ママ Sさん

これまでは保育園までの道のりを歩いていたのですが、nicoでおんぶしてからは、自分で保育園リュックの上にnicoを準備することも。おんぶの位置が高くて、普段は手の届かないキンカンの実などに手が届いたりするので楽しいようです。

 

 

nicoを出すだけで子どもがニコニコになったり、高い位置で子どもとお話しできたり、そしてデザインがかわいいから、「子どもがぐすっておんぶ」というときにもほっこりします!

みんなが「にこっ」とできるおんぶ紐


2人目ママ Oさん
2人目ママ Oさん

高い位置でおんぶするのが、脳の発達にも良いと知ってから、さらしおんぶで家事することもありましたが、うまくおしりを包めなかったり、肩が痛くなったりしていました。そんな時、nicoに出会いました。

背中からお尻まで布ですっぽり覆ってくれて、広い面で支えてくれるので、安心して楽におんぶすることができます。紐も広くて腕を動かしてもよれにくいので、痛みも少なく快適です。

 

主に8ヶ月になる下の子に使っていますが、どこにでも追いかけてくる時期なので、今では家事をする時の必須アイテムになっています。3歳になったお兄ちゃんも、歩き疲れた時におんぶしてあげたら、すごく嬉しそうで、私も楽ちんでした!

 

また、nicoでおんぶしていると、道行く人が子どもに笑いかけてくれたり、「かわいいね」と声をかけてくれたりします。前から顔が見えない抱っこやベルトタイプでのおんぶでは、経験のないことでした。

 

コロナのご時世、なんとなくギスギスした空気もある中、マスク越しでもお互いにニコッとできて、とってもほっこりでした。

パパのおんぶに大喜びでした。


3人目ママ Mさん
3人目ママ Mさん

nico使うまで「おんぶ」というものにあまり馴染みのなかった三女が、おんぶの良さと面白みに気付いたおんぶ紐でした。nicoを使うようになってからは、眠かったり、おんぶして欲しかったりすると自らnicoを持ってきて「ぶー、ぶ!」とおんぶの要求をしていました。ママの耳元でお話が出来るのが良いところだなと思います。

身長の高いパパにおんぶしてもらうと、いつもよりもずっと高い視界に大喜びでした。


3人目ママ Y様

micoストールがnicoになったのを見て、つい数か月前とはいえ、その間にどんどん成長し懐かしく感じるようになってしまった新生児の頃にしみじみと想いを馳せてしまいました。そしてとてもかわいい仕上がりにうっとりしてしまいました。

 

上の子どもたちもだっこや授乳のときに使ってきたのを見ていたので、わーすごいね!!と興味津々でした。

 

早速おんぶしてみましたが、購入前から着用方法を見ていたこともあり説明書を見ながらスムーズにおんぶできました!

娘も泣いたり、びっくりしたりする様子もなくずっとニコニコしていてだっこよりも嬉しそうにしているように感じました♡

micoもですが、どちらもとにかくコンパクトに畳めるのがすごくいいです。おむつや着替えなど入れてるそんなに大きくないトートバッグにも一緒に入るなんて。

 

最近、毎日のように息子が外で遊びたがるし、天気も良くて散歩もたくさんしたいのでどんどんnicoを使っていきたいと思います♡

micoも引き続き愛用させていただきます。