会社の中に入り、現場を見て、人の話を聞き、会社の魅力や課題を一緒に整理し、必要な記事・写真・発信へと編集します。
採用、ブランディング、組織浸透。
すべてに共通して求められるのは、「共感される軸」です。
COLOBOCKLEは、企業や組織の中に点在する想いや価値を、社内外に伝わる線につなぎます。
│COLOBOKCLEにできること
・経営の考えや現場の価値を言語化
・社員の仕事の意味や誇りを可視化
・採用において「共感」で選ばれる発信
・コミュニケーションを目的としたコンテンツ・ツールの設計
│なぜいま必要なのか
AIによって情報が要約・再編集される時代において、重要になるのは、
・現場で起きていること
・働く人の想い
・経営の思想や判断の背景
といった、他にはない一次情報です。
それらが言語化されている企業は、AIにも、そして人にも、正しく理解され、選ばれていきます。
COLOBOCKLEは、人の中にある一次情報を引き出し、構造化し、発信することで、企業の価値を「選ばれる情報」として蓄積していきます。
│得られる変化
・社員が自分の仕事の意味を言葉にできる
・採用で「共感して来る人」が増える
・ターゲット顧客を絞り込むことができる
・経営の考えが組織に浸透する
・企業のストーリーが資産として蓄積される
│こんな会社におすすめです
・採用広報を強化したい
・オウンドメディアを育てたい
・社内外へ会社の魅力を伝えたい
・広報担当はいるが編集者がいない
│進行イメージ
月に一度、編集ミーティングを行います。
会社で今起きていることや課題を整理し、「今、何を伝えるべきか」を一緒に考えます。
その内容に応じて、取材・撮影・記事・SNS・採用コンテンツ・社内報などを組み合わせ、翌月へ向けた発信を設計します。
[例]①編集ミーティング→②現場・取材→③編集・撮影・執筆→④発信・振り返り→翌月へ
│COLOBOCKLEだからできること
企業広報の経験、編集者としての制作経験、フォトグラファーとしての撮影経験、共感軸での事業運営経験を組み合わせ、対話・取材・撮影・執筆・構成による組織表現を行います。
表面的ではない、受け取る相手の感情を想定した「その会社らしさが伝わる表現」を行います。
また、信頼できるWEBデザイン、グラフィックデザインの専門家、ライター、フォトグラファーとの豊富なつながりにより、様々な規模感のご依頼に対応可能です。
COLOBOCKLEが行っているのは、単なる情報発信ではなく、「人の中にある情報を引き出し、価値に変えること」です。
それはAIには代替できない領域であり、これからの企業にとって、最も重要な資産になります。
想いは、存在するだけでは伝わりません。
伝わるかたちにし、届き続ける仕組みをつくることで、
はじめて「選ばれる理由」になります。
まずはお気軽にお問合せください。