micoの特徴

産まれて間もない赤ちゃんは、丸みを持った姿勢でぎゅっと密着抱っこすることで、リラックスしてくれます

でも、この姿勢のままずっと過ごすのはたいへん。

 

ー両腕でぎゅっと抱くように、赤ちゃんもママも心地よく抱っこし続けられる抱っこひもが欲しい。-

 

そんな思いから、「着心地の良い抱っこひもmico」が生まれました。

 

赤ちゃんと一緒に過ごす特別な時間を、もっと心地よく、もっとステキにしていただけるmicoの、6つの特徴をまとめました。

特徴1:伸びる素材で痛みフリー


micoは抱っこひも全体が伸縮性のある素材でできていて、着用者の両肩から背中にかけてすっぽりと包み込むため、どこかが痛くなるということがありません。

※抱っこひも全体が伸縮性のある素材でできている抱っこひもはmicoだけ。特許出願中です。

・赤ちゃんの重さを全体に分散するため、荷重のかかった部分だけが痛くなることがありません。

・伸縮性があるので、腕や背中の動きを妨げません。

・赤ちゃんの重さを両肩・背中に均等に分散するため、斜め掛けのスリングのように骨盤や筋肉への無理がありません。

※「いつも耐えていた抱っこの痛みがなくなった」「肩コリが減った」などの声をいただいています。

特徴2:心地よい密着感


micoは両腕で抱っこしているように、伸縮性のある素材で赤ちゃんとママをぴったりとフィットさせます。

・赤ちゃんは心地よくママに密着して体温を感じることができ、安心して落ち着きます。「micoに入れるとすぐに眠ってくれる」というコメントをたくさんいただいています。

・赤ちゃんの位置が高いため、ママは口元で赤ちゃんのにおいを感じ、一緒にリラックスすることができます。

micoならではの密着感は、「まるで妊娠中に戻ったみたいで嬉しい」との声が寄せられています。

特徴3:着心地が良く清潔、携帯にも便利


micoは洋服に使われるのと同じ、肌触りの良い綿100%のスムースニットでできています。

・ママも赤ちゃんにも肌あたりが良く、1日中心地よく着用していただけます。

・洋服のように洗えますので、いつも清潔に使っていただけます。

重さはわずか170グラム。Tシャツ感覚でずっと着用できます。

・畳むと縦横20cm、厚さ2cmとコンパクトなので、タオルや着替えのTシャツを1枚持つ感覚で、いつでも1枚カバンに入れておくことができます。

 

特徴4:まんまる抱っこで赤ちゃんも安心


産まれてすぐの赤ちゃんは、体を伸ばすことにまだ慣れていません。お母さんのおなかの中にいたように小さく体を丸めた状態で抱っこすることで落ち着きます。

「抱っこひもに入れると体を反らせて嫌がって泣いてしまう」という赤ちゃんが、micoでは心地よさそうに眠ってくれたという声をたくさんいただきました。

新生児は足を入れたまんまる抱っこを、成長したら足を出して抱っこをすることができます。

特徴5:抱っこ姿がきれい


micoは抱っこ姿がすっきりとしてきれいで、上着を着たまま赤ちゃんを下ろすこともできます。

・首から背中にかけてのラインがすっきりとして、背中がスッときれいにみえます。

・腰ベルトがないため、ワンピースなど洋服のラインも妨げず、おなかに食い込みません。

・上からカーディガンや上着を着ても、肩回りがごつくならず、もたつきません。

・上着を羽織ったまま、赤ちゃんを下ろすことができます。

・赤ちゃんの小さく丸みを持ったフォルムがそのままに感じられ、小さな赤ちゃんがさらにかわいらしく見えます。

特徴6:便利につかえる「mico stall」


抱っこひもと合わせていろいろに使える便利なストールです。

綿100%のガーゼ素材で、使うほどにやわらかく、肌触りが良くなっていきます。

結ぶと大きなリボンがおしゃれなアクセントになります。

【micoストールの用途】

1.補助紐として:micoで抱っこした際に赤ちゃんの首元で結ぶと、密着抱っこがより安定します。

2.授乳ケープとして:スナップ付きなので授乳の際のケープとしてお使いいただけます。

3.ガーゼケットとして:眠った赤ちゃんを下ろした際のガーゼケットになります。

4.ガーゼストールとして:2.5mと長いので、寒いときには赤ちゃんとママ2人一緒に首に巻くことができます。

micoはこちらのオンラインショップよりご購入いただけます。